訴状「朝鮮半島併合による朝鮮人虐待における賠償」
もしそれがだめなのであれば、併合前に戻るまで、朝鮮半島を絨毯爆撃する事を命ずる。
第1回口頭弁論
原告の訴状陳述
朝鮮半島は併合ではなく侵略で、日本は朝鮮を侵略し奴隷として扱った。朝鮮の文化を奪い、女性を性奴隷にし、ひどい搾取を受けた。それに対して賠償を求める。第2回口頭弁論
被告答弁
日本は当時の清に朝鮮の独立を認めさせた。しかしながら朝鮮人の国家運営は賄賂と着服で、スギに外国からの借金で膨れ上がり、国家の運営が出来なっくなった。
朝鮮政府の代表の朴氏は、日本政府に併合を懇願しました。
日本は、朝鮮の借金を肩代わりし、朝鮮半島を併合しました。
当時朝鮮半島に探検に来た記者の引用
「朝鮮のほとんどが藁の家で、住民は通りに糞尿をするために耐えがたい臭さが私の鼻をついた。雨が降ると、糞尿が通りを流れて糞尿が街全体を覆う。しかし、その糞尿を犬が食べ掃除してくれているのには驚いた。その犬を食べるのだから感心した。はげた山と伝染病に飢饉が蔓延しする、人が住むところではない。」
日本併合以降
・日本政府はまず女性に名前を付けるように指導し、朝鮮人の戸籍と所在地を確定した。
・困ったことに、日本名に改名して日本人と偽って、犯罪をするやからが多く出てきたため、朝鮮名へ戻すようにさせた。
・当時普通に行われていた、試し腹(自分の娘や親族の娘と性行為をして家庭内での近親相姦)を禁止した。
・当時普通に行われていた、試し腹(自分の娘や親族の娘と性行為をして家庭内での近親相姦)を禁止した。
・白丁と呼ばれる下層民と、リャンバンと言われる搾取する側に分かれていたので、住民の大半は奴隷の社会であったため、それを改めさせた。
・教育のために、小学校や大学校など、合わせて数万の学校を新設した。
・白丁の大半は文字すら読めない状態で、識字率は10%z前後であったため、朝鮮の歴史書から研究した日本政府が、ハングル語を復活させてそれで言語教育を行った。
・伝染病防止のために、病院を数千新設し、衛生教育も併せて行われた。
・飢餓対策として、禿山の山林に樹木を植え治水をし、稲作の為の水田の設置や農業指導などを行った。その結果、食糧事情は改善し、米は日本に売って農家の現金収入にしたおかげで、カラフルな洋服の購入や、住宅環境の改善等農家は飢餓からの解放がなされた。
・水道・下水・交通機関等のインフラを整え、日本人の経営する会社に、日本人と分け隔てなく朝鮮人を雇い入れ賃金を払った。
・朝鮮人の平均寿命が26歳であったが52歳まで伸びた。飢饉や伝染病の被害も無く、人口は2倍に膨らんだ。
・朝鮮には昔からキーセンと言う売春婦の養成所などや売春宿があり、朝鮮文化を残すために、規制はしなかった。
以上わかる範囲であるが、当時の状態をご説明しました。
原告が言われるような、朝鮮人を奴隷にしたという証拠もなく、そもそも白丁などの奴隷文化を無くさせたのが日本政府です。キーセンと言う売春宿は元からあったために、性奴隷なるものを日本が作る必要はございません。
ハングル文字と言う朝鮮文化を取り戻し、米と言う外貨獲得手段を指導して、飢餓を無くしたがそれが搾取と言うならば、飢餓のままの方が良かったという事であろうか?
ここで、原告を逆に提訴させていただく。
「日本が資金を投じた分、800兆円を支払うように求める。」
「日本が資金を投じた分、800兆円を支払うように求める。」
裁判官
判決
原告の訴えは退ける。被告が提訴した賠償を認める。日本に滞在する朝鮮人を祖先に持つ人間は、財産没収の上朝鮮半島へ強制送還する。もしそれがだめなのであれば、併合前に戻るまで、朝鮮半島を絨毯爆撃する事を命ずる。